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日常の一コマや感じたこと。 偏見に満ちたオタク発言とか 二次創作発言などが極めて多し。 良く分からないと言う方は、回れ右推奨です。
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It is now.
If you disappear in front of eyes.
Where should I stretch out this hand? 
(もしも、今。
 君が目の前から居なくなってしまったら。
 わたしは、この手を何処に伸ばせば良いのでしょう?)

It is old days.
If you do not take my hand.
I do it, and how should I breathe?
(もしも、昔。
 君がわたしの手を取ってくれていなかったら。
 わたしは、如何やって呼吸をすれば良いのでしょう?)

In a what-if, the future.
If you employ me and leave somewhere.
I yearn for whom and should cry?
(もしも、未来に。
 君がわたしを置いて何処かに旅立ってしまったら。
 わたしは、誰を想って泣けば良いのでしょう?)

──I yearn for you and may cry?
(君を想って、泣いても良いですか?)

Do not you scold him even if you cry like a child?
Do not you shake it off even if you cling like a child?
Are not you troubled even if you shout that you please do not "go" like a child?
(子供のように泣いても、君は叱りませんか?
 子供のようにしがみ付いても、君は振り払ったりしませんか?
 子供のように「行かないで」と叫んでも、君は困ったりしませんか?)


Will you smile?
(君は、微笑ってくれますか?)




──If。


──If=「もしも」

If I "lose you"──……
If "you disappear"──……
If "you do not take the hand"──……
(「もしも、君を失ったら」──……
 「もしも、君が居なくなってしまったら」──……
 「もしも、君が手を取ってくれなかったら」──……)



──「もしも」、は、畏怖。


I am dying to be so scary.
Therefore never let go.
Therefore never disappear.
(こんなにも、怖くてたまらない。
 だから、けして放さないで。
 だから、けして居なくならないで。)



Even if a bell to tell the end sounds.
(たとえ終わりを告げる鐘の音が鳴っても。)





…何だか不思議な文章(笑)
何となく、思いついたままに書き散らし。
戦時中の乙女を思いつつ。…何て言うのは
おこがましさ200%ですが
何で英語と日本語混じってんのかと言うのも、何となく、です。
全てが何となく。──実にいい加減。
日本語の言葉遊びも混ぜてます。「If=畏怖」っての(解説されても…)
ちなみに英語は、全てヤフーさんの翻訳を使って英訳してありますので、
何だか不自然な点が多すぎですが、まぁそのへんは大目に見てください
ヲイ

今日は終戦記念の日。
なので、花君感想はパス(^^;)
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