日常の一コマや感じたこと。
偏見に満ちたオタク発言とか
二次創作発言などが極めて多し。
良く分からないと言う方は、回れ右推奨です。
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十二国フィーバー中なので、なんか波に乗って『東の海神~』を読み返しました。
やっぱり、尚隆はカッコイイです( ̄▽ ̄)vv
そして六太が可愛いv
妙に胸にキュンキュンします、更夜v
「能ある鷹は爪を隠す」――が、これほど似合う男も居るまい(笑)
普段があまりにも、なので。急に切れ者になると、そらもう、どっきゅんvときますよvv
『東の海神~』の前に『黄昏の岸~』を読み返していたので
「うわ、尚隆ってば……やっぱこの方、ドライかも…」と思ってたんですが(ヲイ)
逆に登極したばかりの頃(=『東の海神~』時代)の尚隆だったら、もうちょっとこう……
陽子なみに動いてくれてたのかしら?
……否。
この方、多分雁以外は目もくれなかったような気がするなー…。今もどっちかというと
そんな気がするし(^^;)
気にはするけど、積極的に手を貸してやることはしなかったような気がする。今も昔も。
尚隆はあくまでも雁の王なのだし、他国を気に掛けるなんてしなくてよい仕事なのだけど。
逆に、少々のことなら他国に振り回された方が良い気がします。個人的には(^^;)
だってそうじゃないと、きっと退屈して雁を滅ぼそうとか思い立つはずだし……( ̄□ ̄;)
…気づけばいつの間にか尚隆語りに(笑)
――まぁ、そんだけ尚隆の魅力にあふれてるんです。『東の海神~』は(笑)
今日の一枚。

「すまぬ、と詫びていただきました」
――てな訳で(?)
完全にアニメ記憶とオリジナルだけで構成した、リビさん。
例によって漢字変換が出ないので、カタカナで失礼(><)
この方は、なんていうか……尚隆を敬愛してやまない方ですよね。
宰輔である六太ですら「莫迦殿」と罵る(笑)尚隆を、「賢帝であられる」と慕う。
彼女が頭を垂れ、敬愛し、崇拝したのは。玉座でも天でもなく。ましてや延王でもなく。
ただ、小松尚隆という、その人柄だったんだろうなぁ。
――己の中に、きちんと筋を持っている貴女が、好きです(^^)
やっぱり、尚隆はカッコイイです( ̄▽ ̄)vv
そして六太が可愛いv
妙に胸にキュンキュンします、更夜v
「能ある鷹は爪を隠す」――が、これほど似合う男も居るまい(笑)
普段があまりにも、なので。急に切れ者になると、そらもう、どっきゅんvときますよvv
『東の海神~』の前に『黄昏の岸~』を読み返していたので
「うわ、尚隆ってば……やっぱこの方、ドライかも…」と思ってたんですが(ヲイ)
逆に登極したばかりの頃(=『東の海神~』時代)の尚隆だったら、もうちょっとこう……
陽子なみに動いてくれてたのかしら?
……否。
この方、多分雁以外は目もくれなかったような気がするなー…。今もどっちかというと
そんな気がするし(^^;)
気にはするけど、積極的に手を貸してやることはしなかったような気がする。今も昔も。
尚隆はあくまでも雁の王なのだし、他国を気に掛けるなんてしなくてよい仕事なのだけど。
逆に、少々のことなら他国に振り回された方が良い気がします。個人的には(^^;)
だってそうじゃないと、きっと退屈して雁を滅ぼそうとか思い立つはずだし……( ̄□ ̄;)
…気づけばいつの間にか尚隆語りに(笑)
――まぁ、そんだけ尚隆の魅力にあふれてるんです。『東の海神~』は(笑)
今日の一枚。
「すまぬ、と詫びていただきました」
――てな訳で(?)
完全にアニメ記憶とオリジナルだけで構成した、リビさん。
例によって漢字変換が出ないので、カタカナで失礼(><)
この方は、なんていうか……尚隆を敬愛してやまない方ですよね。
宰輔である六太ですら「莫迦殿」と罵る(笑)尚隆を、「賢帝であられる」と慕う。
彼女が頭を垂れ、敬愛し、崇拝したのは。玉座でも天でもなく。ましてや延王でもなく。
ただ、小松尚隆という、その人柄だったんだろうなぁ。
――己の中に、きちんと筋を持っている貴女が、好きです(^^)
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